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酔っぱらってヤフオクでポチした電動パッソルだが・・・




電池は完全にOUT、アチコチ錆だらけ、内部はクモの巣だらけ・・という超悲惨なジャンクを、苦労してレストア。

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パッソルは、ヤフオクで4マン(電池OUTのジャンクなら1マン程度であります)+新品電池6マンの計10マンとかかかってしまったのだけど、同じく原付扱いで性能はほぼイーブンのglafitバイクのGFR-02だと20マンとかするのでそれ考えるとお得といえるのかな。glafitはペダルを漕げば登坂能力が上がるのと、ペダルオンリーモードにすれば自転車扱いになるというメリットもある。でも20は高いよね。
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サテオキ、電動パッソルは、結構気に入って乗っている。超気軽なんだよね。





なので、キャンピングカー車載計画を始動することに。




ボクのキャンカーはFIAMAのバイクキャリアを付けているので、自転車を3台運ぶことができる。これはかなり便利で、いわゆるポタリングでキャンプ先で付近を散策して楽しむことができる。あと、カヌーで、車を取りに行く時に使ったり。
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で、車重50kgの電動パッソルもトランポできれば相当便利になる。

自転車はリアゲートのラダーに取り付けているバイク(自転車)キャリアでOKだが、サスガにモーターバイクは自転車キャリアには載らない。ヒッチメンバーにバイクキャリアを付ける必要がある。ボクのヒッチメンバーは、宮武開発鉄工「DMD」さんの3本出しヒッチだ。垂直荷重100kgのもの。
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実は、ボクのバイクブームが始まるキッカケになるZOOMER110を買ったのはキャンカーにトランポするのが本当の目的だったのだ。車重80kgとヒッチメンバーの積載制限を考えたときにZOOMERしか適応がなかったのだが、乗ってみるとトランポよりウロウロするのが楽しくて。
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実はその時に、ヒッチメンバーのバイクキャリアまで買っていたのだが、結局一度も使わずにZOOMERからトリシティに。バイクキャリアは友人のYクンに差し上げることにしてボクはバイクデイキャンの道を進むことになったのだが、電動パッソルを車載するためにバイクキャリアが必要。

そこで、Yクンに恥を忍んでキャリアの活用状況をお聞きすることに・・・。事情を話すと、バイクキャリは、お蔵入りになっていて引き取ってくれるならアリガタイとのこと。ラッキー。

で、帰ってきたバイクキャリア。
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ただ野外保管だったので結構な錆。果たして使えるか?強度が心配。ワイヤーブラシで研磨してみると・・・
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表面の錆を落とせば中までは錆は進行していない。強度はありそうだ。電動パッソルは50kgなので十分耐えることができそう。
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風があったので塗装は断念。次回、防錆塗装を・・。




コロナの1mの壁。





距離1m以上で感染リスク82%以上減少、マスクでも85%以上減少/Lancet

参照元:ケアネット
 
 ウイルス伝播の予防に、人との物理的距離(physical distance、フィジカルディスタンス)1m以上の確保、フェイスマスクおよび保護眼鏡の着用が有効であることが、カナダ・マックマスター大学のDerek K. Chu氏らによるシステマティック・レビューとメタ解析の結果、示された。解析は、6大陸・16ヵ国で行われた172件の観察研究など患者総数2万5,697例を含むデータを包含して行われ、フィジカルディスタンスが1m以上の場合、感染リスクは約82%減少、フェイスマスクの着用は約85%減少することが示されたという。COVID-19を引き起こす新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は、人から人への感染が濃厚接触により拡大している。研究グループは医療機関および非医療機関(コミュニティなど)におけるウイルス伝播について、フィジカルディスタンス、フェイスマスク、保護眼鏡の影響を明らかにするため本検討を行った。Lancet誌オンライン版掲載の報告。



感染爆発の今、やはり1mの壁を鉄壁にする必要がありそうです。

GOTOがやり玉にあがっていますが、GOTOなんて関係ない北半球の全ての国々が感染爆発になっています。

気温の低下こそが感染拡大の主要因として拍車をかけているにのは間違いありません。それに行動抑制というならば、1mの壁など守ることができない毎日の満員電車での通勤の方が感染リスクは、はるかに高いように思います。経路不明の感染の多くは1mの壁を守れず、かつ毎日、朝晩繰り返される何千万人の移動で起こっているのかもしれません。

地球の公転や経済を止めることはできないので、気温の低下や通勤は止めることができません。避けることができない要因であるならば、ワクチンのない今、接触を検知してリスクがあった人のみが行動自粛するしかないのではないでしょうか。

陽性者との1m15分の接触を検知する接触確認アプリCOCOAのPUSHを、政府やTVのニュースショーはもっとPRすべきです。感染者が半減するというデータもあるのに・・・。
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11月段階でダウンロード2000万件、陽性登録件数は2,716件と普及率はイマイチ。もちろん陽性者との満員電車での接触も検知できるわけで、各会社も飲食店も入口でアプリの確認をするようにすればいいと思うのですが。


サテオキ、マスコミは「GOTOやめろ」の大合唱だったのが、やめたらやめたで「事業者が大変だ!」の大合唱。ただただセンセーショナル、エモーショナルに番組を作りたいだけのようです。ホント、お笑い芸人や役者はニュースのアンカーマンから排除すべきです。

おもちゃ売り場の駄々っ子みたいにワーワーと言い続けることに何の意味があるのでしょう。こういうのをモンスターマスコミっていうのでは・・・。フー。




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キャンカーにはサブバッテリーの完全放電対策をしていたつもりなんだが・・・




余っている10Wのソーラーパネル。
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リアウィンドウの荷室側(・・どうせ視界0なので)常設してサブバッテリーの完全放電対策をしていた(つもり)
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もちろん、ガラスがダークになっているので太陽光が結構遮られて大問題なんだけど、鉛蓄電池の結晶化(サルフェーション)対策として午後の数時間でもジワジワ電気を流すのはいいんじゃないすか~と勝手に素人判断。
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実際に、効果はあったと思う。太陽あたってる時はソーラー終端でテスターで15V出ていたし、サブバも、ほぼいつでも12V台をKeepしてくれてたんですが・・・。





やっちまった!完全放電。




コロナ自粛で、5カ月キャンカーを動かさず、かつ、梅雨の長雨が続いて日照がほとんどない数週間があったある日。

キャンカーに荷物を取りに行ってみると、サブバッテリーが10V台に!!

2回外部電源につないで充電し直しても11Vまで。アキマヘン。やっちまいました。
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バッテリー積み替えですな。
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実は、ソーラーの12V出力(正確には15V出力)がシガーソケットメスになっているので、手製で延長コードを作ってサブバッテリーに直結していた。もちろん、ソーラー自身に逆流防止ダイオードはついているのだけど、それより下流のシガーソケットオスに小さなパイロットランプがあってジワジワ電気をつかっていたんじゃないかと・・。LEDとはいえ何せ半年近くだしwww延長コードは手持ちの廃品でボクが作ったものなので凡ミスだ。。。

こんなに長期に乗らないこともなかったのでパイロットランプの影響は見えてなかったのだけど、サスガに半年近く使ってないとダメでした。不覚。




サブバッテリー候補の選定を。




サブバなしってのもサスガにイカンのでサブバッテリー選定に。

流行りのリチウムも考えたが、キャンプの頻度も落ちているので大工事をするのはモッタナイ。充電器から積み替えだもんね。

ここは大人しく鉛のディープサイクルバッテリーに。ACデルコのVoyager M31MFのツイン発注。25kg軽減になるので、シングルに落とそうかとも思ったが、まあツインで。元はG&Yuがついていたが、お安い方に・・・。
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後日、バッテリーが届いたので積み替え。そして案の定、腰痛。




以前なんかのTVで高倉健は死ぬまで腹筋を毎日100回やっていたと。影響されやすさに関しては右に出るものないメタボオヤジも、Amazonで脚を押さえるGoodsを買って早速トレーニング開始。最初はグハァ~となっていたが1カ月弱で100回軽々できるように。そして、突然の激しい腰痛、腹は凹んでいない。ましてや6パックでもない。1パックだ。(大爆笑)

それ以来、ガラスの腰を持つメタボオヤジになってしまった。あと4kg落とせば標準体重なのでナントカ食事制限でwww

サテオキ。

キャンカーのサブバッテリーが来たので積み替え。腰に注意しながら。なんせ1個25kgなのだ。
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Before
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After
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無事12.6V復帰。初期充電開始。そして、腰は痛い。




コロナの今後。




感染者爆発の今日この頃。

いわゆる第一波では、医療崩壊を防ぐため検査を絞っての自然治癒作戦を日本はとりました。日本感染症学会は方針として、4/23までに「軽症者にはPCR検査はしない」としていたので、保健所はそれに従い、かたくなに検査をしませんでした。検査を受けてない軽症者は、家で寝ていたら2週間で治って「アレ何だったんだろうね」と社会復帰していたワケです。


国際医療福祉大学の高橋泰教授がいう通り98%が無症状ならば、検査をすればするほど陽性は出てくるでしょう。


PCR検査人数は、第一波の3~5月は平均3,007人/日だったのが、第二波の6~7月は6,542人/日と倍増しています。特に7月中旬以降はうなぎのぼりで7/27では24,182人/日となっていますから、当然陽性者も増えるだろうと思います。

第二波は無症状も検査していますから、有症状それも4日以上熱があって濃厚接触している人などとハードルが高かった第一波と比べると、4~5倍、いや10倍にカウントされているという人もいます。


さあ選択です。


(1)検査を絞って自然治癒作戦に戻す
(2)検査をバンバンしてコロナをあぶりだす絨毯爆撃作戦に移る


(1)の場合でも第一波は1,000名しか亡くなる方はいなかったです。しかし、夏の間コロナはくすぶり続けて秋になって本当の第二波が来るかもしれません。まあ、それにしても高橋教授の言う通り3,800名(インフルエンザや交通事故と同じくらい)の死者数で収まるかもしれません。ただ、不安は残りいつまでも経済活動は完全復調しないでしょう。

(2)の場合なら陰性が出ればスッキリします。陰性の人は経済活動も戻るでしょう。テレビでよく言ってる対策です。しかし、無症状のコロナ感染をあぶりだすには、絨毯爆撃で片っ端から検査するしかなく、現実には検査能力勝負になります。例えば今の倍の5万件/日のPCR検査をしても5,000万人検査するのに1,000日、1憶人するには2,000日かかります。富士レビオの抗原検査を入れて10万件/日にしても現実的とは言えません。1憶人を1カ月で検査するには333万人/日検査をしなければならないワケでテレビのコメンテーターは算数がわかってないから言えるのです。また、当然のごとく一気に押し寄せる患者で医療崩壊が起こります。

現実的には(1)と(2)の中間でしょうね。
コロナの脅威は一律ではありません。死ぬのは50歳以上の人たちがほとんどです。対策も一律ではなくハイリスク群とローリスク群に分けて考えるべきです。
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ハイリスク群= 医療介護従事者は定期的に検査、病院介護施設の利用者は一度一斉検査、そして病院介護関係ない人も50歳以上の人は、らしき人との濃厚接触の不安があればいつでも望めば検査ができる体制を整える。市中の病院にもインフルエンザ+コロナが同時に検査できる富士レビオの抗原検査薬をまいてキャッチできる体制にする。感染の場合は、軽症はホテル療養、中等症以上は入院。

ローリスク群= 50歳未満の人たちは気を付けながらも普通に経済活動をしていく。症状が出たらPCR検査。ただし、飲食、劇場、カラオケ、宿泊などの人が集まるところに入るときには接触確認アプリを提示して入店、スマホなければ来店名簿記入。義務違反の店舗は、感染者が出たら店舗名公表。無症状感染の場合は、自宅療養。ただし、飲食物をコロナパックで届ける。アプリにて健康管理して、外に出歩いたら民事の損害賠償対象になるよと釘をさしておく(笑)またハイリスク群と日常的に接触がある人は症状がなくても検査できるようにする。

要するに、ハイリスク郡は絨毯爆撃作戦、ローリスク郡は自然治癒作戦で行くわけです。

そして政府は、ワクチンや治療薬を率先して海外で治験実施。中国はワクチン一番乗りを目指して必死に治験を進めているけど、感染者が減少しているため、欧米以外の感染流行地を探してP3を立ち上げています。UAE、ブラジル、チリ、ロシア、サウジアラビアなどなど。ブレーキばっかり踏む日本では何をやっても無理じゃないすか。

あと危機管理庁を作るべきです。ホント。素人に任せていたら日本沈没です。危機管理のプロを養成するという決断をすべきです。その決断をすることこそが本来の政治家の仕事です。


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子供が中高一貫に進学した4年前からは土曜日も半ドンで学校。

子供連れのキャンプは、必然的に弾丸キャンプに。子供が参加しなくても、両親はいつ帰ってくるかわかりませんってワケにもイカンので時短キャンプにならざるを得ない今日この頃。

常用するのはLight & Fastのツールで、ウッドのテーブルもイスも買い揃えはしたがベランダキャンプにしか使ってない(泣)

オサレキャンプもグランピングも縁遠いスタイルなのだ。とはいえ自然の中で過ごす時間は人生の楽園で、工夫してヤリクリしているのです。

この写真は遊牧民スタイルの超ライトバージョンでテールゲートキャンプ。タープさえ出さずに、テールゲートからツールを取りながらの食事。日没後着で、朝発の時とかはこんなことも多い。
※ちなみに、これキャンプ場です。道端ではないすwww また、道の駅や駐車場で、これやると完全なマナー違反で大ヒンシュク!ご注意ください。
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そんな時にテールゲートに備え付けのランプ(ランタン)でもあれば大変便利。テールゲートキャンプしなくても、荷物を取るときにも必要ってことで、こんなランプをテールゲートに磁石でくっつけていたのだが・・
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・・なくなるのです。今回は落ちて破損で3個目。磁石なので落ちるんですよね。

LEDバーでもネジ取付して12V引こうと思っていたが、セリアでちょうどいいモノを見つけた。それがコレ。

ペットボトルフック。

ペットボトルの口をフックでガッチリ固定するタイプで、そのフックをテールゲートオープンレバーに引っ掛けて固定。ベルクロになっている平テープに転がっていた電気殺虫器 兼 ランタンをセット。これなら、ランタンが行方不明になることもなかろう。
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そのままハッチを閉めても何にも干渉しないし、開けるとちょうどいい位置に吊り下げられて照度も必要十分。夏にハッチをあっけぱにしていても蚊とかの室内への侵入を阻止できる(かも)。。また睡眠中に車に入り込んだ蚊も退治できる(かも)。。
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週末は嫁はんの実家に帰省。
数十年ぶりの寒波到来ってことでスタッドレスへ換装。ナカナカ黒ホイールもいいもんだ。

タイヤはインチアップしたのでNANKANG SNC-1スタッドレス 215/60R17 8PR 109/107Qだ。台湾デザインなんだけど(台湾に雪は降るのか?)ライトトラック用タイヤは選択肢が(ほとんど)ない。

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週末は下のような時々ホワイトアウトするような雪の中を走ったが雪に弱い二駆のハイエースだけど不安なく走ることができた。(・・というか愛媛はほとんどの車が夏タイヤなのでノロノロ運転のため完全に安定していた)ロードノイズはスタッドレスとしては優秀。乗り心地もハシューネスの処理がうまくないトーションバーサスの弱点を補って細かなゴツゴツは激減。ただ高速はフンワカ振られるので100km/hまで。もう少し空気を入れてみようと思う。
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一本7,790円なので交換前提に惜しげなく使用できるのが大きなメリット。




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ヒッチメンバーを取り付けて数週間。

アメリカのAmazon.comで購入したヒッチアクセサリーがボチボチ到着し始めた。

車体に取り付けるヒッチメンバー自体は国産車用は当然国産メーカーの方がいい・・というかほとんど国産しかない。しかし、2インチヒッチに取り付けるアクセサリーの方は、本場のアメリカの方が圧倒的に安い。日本で売っている業者もだいたい輸入品でお値段はだいたい2倍。しかし、送料を考えるとビミョウになるんだけど、選択肢が多くそこでしか買えないものも多い。

大型荷物になるのでどうかと思っていたが、US Amazon.com以外の業者が発送する商品はほとんど日本発送不可だが、Amazon自身が発送する商品はだいたい日本発送可能だ。また、トラブっても安定のAmazonという安心感もある。

今回取り付けたのはヒッチステップ。後部から乗り降りする際に便利だ。
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プロフィール

kukaikun

Author:kukaikun
キャンカーで行く旅・・・クレソンで行こう。

キャブコンのネオクレソンから始まり現在はバンコンのファイブスターに・・キャンピングカーでマイペースなアウトドアライフを送っています。キャンカー話題を中心に関係ないこともライフログのつもりで気負わず書いています。よかったらどうぞ。


※もちろんリンクフリーです。よろしければコメントにてお知らせください。

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